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看護婦妻とのちょっとHな与太話

俺は炉が好きだ

だが

NTRも大好きだー

とのっけから異常な性癖を暴露しちゃいましたが

他人から女を奪って、めちゃくちゃにすることに

至高の喜びを感じます

しかも、一回終わったらその女捨てちゃう

たまりませんな

そんな、性癖にきづいたある看護婦妻とのちょっとHな与太話

 

その女とはネットで出会った

年は27で、看護婦、人妻の最強タッグ

「失恋したー><」とのことで、じゃあ俺が慰めてあげると飲みに連れ出した

見た目は、目は細いが、ゆで卵みたいな顔に、ポニーテールが印象的な元気な新妻って

感じだった 

とりあえず、日本酒飲み方にはいって、詳しい話を聞いてみることにした

「失恋したって、旦那と喧嘩?」

「うんん、旦那じゃなくて彼氏。私、結婚しても恋愛してないといけんのよー」

bitch妻でした...

でも、まあ、そおゆーのなら話は早い

一軒目は話を聞きつつ、飲ませカラオケに

カラオケでは、オサワリから入るが意外とガードかたっ

なんとかキスまではしたものの、仕事途中で抜け出してきてたので

その日は撤退。。。次の機会に持ち越しとなりました

で、次の機会

女の職場がうちの近く通っていっているとのことで地元の焼き鳥屋で飲むことに

でそこそこ飲ませて、車で送ってあげると自宅へ

自宅に着いたら、酔い覚まさせてと部屋に入るも、結構グダられ

彼女、部屋に入っても警戒して立ったまま

仕方がないから、解放トーク

やっとおとなしく、ベットに押し倒されてくれました

 

キスから小ぶりな乳、そして前開きスカートを両手で開きながら御開帳

下を手でいじくってると、彼女うわごとのように

「ダメなのにー、旦那いるのに、こんな事しちゃダメなのにー」

と繰り返す

なるほど、そうやって興奮高めてるわけね

と思いながら、生挿入

俺が彼女の新しい彼氏になった瞬間でした

 

それから、仕事の関係で会えるのが彼女の空き時間である土曜の昼3時間しかなく

うちきたら、速攻服脱いで、フェラ(うまかったなー彼女)で一本抜いてもらい

彼女の買ってきた、ケンタを裸のまま一緒に食べて、食べ終わったら、生本番、外だし

終わったら急いで服着て、旦那より先帰るよう車で送る

これが毎週の習慣になった

 

そんな、ある日。。。。続く

 

いけそーでいけなかったプーソー話

おれが競艇場に勤めていた時の話。

その会社を辞める段になって、特観席(高いお金を払ってレースを見る席)担当のおっさんが、耳打ちしてきた。

どうも、特観席の常連さんに吉原のプーソーのオーナーがいて、仲いいから普段9万するコースを3万にしてくれるらしい。

しかも、餞別に俺ただでいいとのこと。

基本的に風俗はおっぱいパブが最高で、いくら抜きの店には興味のない俺でも

吉原の高級ソープでしかも最高級のコースなんて、抜きまくられて、太陽がオレンジに見えるって噂に聞くくらいなんで、そりゃあ楽しみに待ってましたよ。

 

そしたら、ある日おっさんがばつが悪そうにやってきた。

どうも、吉原のプーソーのオーナーとんじゃったらしい。

で、プーソの話も消えちゃいました。

がっかり。。。。の俺

そしたら、おっさん行きつけのキャバクラにつれってってくれるとのこと

俺は日本人いますよねっと散々念押ししてしぶしぶ受け入れた。

 

で、当日、タクシーで意気揚々と店へ行く2人

着いて扉開けようとするも。。。。開かねー

その日、店休日だった。。。。

沈む俺、でもおっさん同じビルにほかのいい店あるからと連れていく

その店は開いてた

で、席に座って女性がやってくる

「イラッシャイマセェ」

フィリピンじゃね~か ゴル

 

ちなみに俺は外人が苦手だ

白人系でさえあまりたたない(ヨーロッパ3か月放浪してた時、溜まりまくって

仕方ないから汽車の隣のコンパートメントに座るかわいくもない白人の乳見ながら、

隠れて出しっちゃったことあり、降りるときすごい変な目で見られた)

フィリピン系なんて論外、女と思えない

でも、うちの会社接待でも会社の飲み会でもフィリピン大好きで

しょっちゅう連れてかれてました

フィリピン10回ならキャバ1回でいいんで連れてってくれーと思いましたね

夏休みのちょっとHな与太話

この辺でちょっと最近なのを一発(といっても5年くらい前だが) 

 

俺は炉だ

特に40代になってその傾向が強くなってきた

しかも、KなんてかわいいもんじゃなくC好きていう真正の炉だ

前なんて、Sに毛が生えたようなかわいいC1ナンパしてネカフェ

連れ込んでるような奴だ(うぶ過ぎて何もできなかったが)

そんな俺のとある夏休み(世間では)のちょっとHな与太話

 

その日俺は焦っていた

この夏休み、5即を目標に掲げながら1即しかしていなかったからだ

そして、夏休み最終日、俺は今日2即はいこうと朝っぱらから気合をいれて

ナンパにでかけた

まだ店も開いてなく人もまばらな通りで目標をさがす

すると、いたっ、夏即系だ(夏休みにのみ出没するかるそーなJKC)

しかも、幼い、メイク濃い、その割に黒髪というC臭ぷんぷんの物件

俺はさっそく声掛けした

「おはよー、なにしてるの」

『。。別に、ぶらついてるだけ』

「じゃあさあ、遊びにいこーよ」

『。。。。別にいーよ』

早っ!速攻連れ出し成功です

 

で、ネカフェにイン

入ったら早速PC起動して、ビジュアル系バンドのPV見始めたんで

こそっと座椅子と幼いからだの間に身を紛れこませ、セクハラしながら

話しを聞いた

そしたら、案の定Cで、彼氏はいるらしいが、ほっとかれて暇らしい

そうして話の最中も指はいろんなところをはい回っていたが、

彼女は嫌がることもなく、なすがままだった。

しばらくして、我慢できなくなったのは俺のほうだった

突然起き上がると、何をするのかと突っ立ったままの彼女をしり目に

座布団を敷き始める俺

人ひとり分敷き終わると、彼女を横たえ、覆いかぶさっていった

キスは顔を背けられる

それではとTシャツをまくり上げ、ブラをずらし、発育途上の幼い胸をすった

無反応

デニムのフリフリミニをたくし上げ、パンツを脱がせ、口でしようとしたが

激しいグダが入る

あの日だったかと取りやめ、自分のズボンとパンツを脱ぐ

その間中、手は拒否するかのように伸ばしているが、そんなの拒否に入らないと

ばかりに前進、無事合体しました

さすがに狭くて、もたせようと目をつぶっていたが

ちょっと目を開いて彼女を見てみると。。。。泣いてる!!

焦った俺は遅ればせながら開放トーク

「ねえ、好きになったみたいなんだけど、俺と付き合わない?」

『。。。ダメ』

「じゃあ、今だけでいいんだ、ここにいる間だけ恋人になって。お願い」

『。。。。いいよ』

激しいベロチューをしながら、胸をなでおろす俺であった。

そして、最後の方

どこに出そうかと思案するオレ

口はかわいそうだし、顔は汚いし。。。やっぱ腹?

そうかんがえてさらにデニムスカートをたくし上げようとすると

彼女、律儀に手伝う、いい子だ

で、いって自分のをふきふきしてると、彼女は自分の腹をテッシュで拭き

またPCの前に帰って行った

しばらくして、彼女に何をしてるか聞くと

メイラーで彼氏にメールをしているとのこと

で、彼氏について聞いてみると、けっこうやんちゃらしい

興奮も過ぎ去り冷静になってみると結構やばい状況

俺はだんだん心配になってきて、財布からお金をだすと

「あっ、ごめーん、俺約束があったんだ。先行くから払っといて」

というや否や、店をとびだす。

街はやっと店も開店し、始まったばかりだ。

でも、俺は逃げるように帰っていき、2即で夏休みを終えた。

 

という夢を見た

全然Hじゃない本気話

寝すぎた。。。右半身が固まっていてえ

薬飲むにははやすぎっし

しょうがないプログでもかくか

というわけで全然Hじゃない本気話

興味のない人はスルーしてね

 

先日、ヘルパー?さんがリハビリしにきた

そん時、ふとした話から痛くて親が死ぬまで持つか心配なんだよねーって

話になった

そしたら、まあ頑張って生きましょうって返してくるわな

俺としちゃあ死ぬのは決まっていてそれまでもつか心配って話なわけ

そしたら、始まりましたよ説得が(苦笑

『なんでそんなこと言われるんですか』

「だって生きる意味がないじゃん」

『ぼくたちは何のためにこーゆーことをしてると。。。』

「んなことしらねーよ、金のためじゃないの」 

『僕たちは皆さんが生きる希望を少しでももてるよーに』

「おれも持ちたいさ、でもその可能性は限りなく0に近いがな」

『でも0じゃない』

。。。もう、禅問答みたいなわけ

『残された家族どーしろと』

「まだ若いからどーにでもなるっしょ」

『娘さんもまだ小さい』

「だからいいんじゃね」

『私の知ってる家族にこーゆーかたがいます・・・』

彼は経験談を話し始めた

ある夫婦がいた

旦那は普通の植木職人だったが、ある時木から落ちて

後遺症が残ってしまった

俺のような半身麻痺に加え、性格が攻撃的になってしまった

そりゃあ、酷くて奥さんはたたかれたりした、僕も殴られた

『でもね、奥さんは不幸じゃないんです、生きてられるから。。。』

その話を聞いて逆に旦那が不幸に思えてきた

だって、その女房の自己満のために生かされているようなもんだ

まるで手のかかるペットみたいに

できるなら5分でも正気を与えて、自ら死の判断をさせてあげたいと思った

人は自ら作り出す『生きる意味』と他人から与えられる『生きる価値』が

あると思う。

その2つがなくなれば、死んだほうがいい

で、その『意味』と『価値』を比べれば、『意味』が優先される

つまり自分が死にたいと望めばそうしたほうがいい、周りから反対されても

だって、命は最後に残るたった一つの持ち物じゃん

それくらい自分で決めたい

家族には悪いと思うけど、運が悪かったとおもって諦めてもらうしかない

 

で、話わってゆーと

「そんじゃあ、痴呆でクソ垂れ流してまで生きたいと思う?」

『痴呆で便所が出来なくなる人はほんの一部です』

「そーゆーのじゃなくて、極論なんだが」

とか

『〇〇さんがそういう話をされるのも信頼関係ができたからだと思います

今度から心配事や悩み事があればなんでもおっしゃてください』

「いや、心配事や悩み事があるわけじゃないんだが(死ぬまでもたないくらい?)」

て感じで、応えなく終わった、当たり前か

やっぱ、こういう話は他人にするべきじゃないなと思ったとさ

 

次回はちゃんとHな話書きます

とあるコンパでのちょっとHな与太話

私は合コンに行ったことが数えるほどしかない。

ネクラなおれはコンパが苦手

黒服をやっていた俺は学生が開くようなコンパなど行く必要がなかったからだ。

しかし、行ったらなぜかもてる。

その日もなぜかもてた、ちょっとHな与太話。

 

その日もまた菊池、ぜんぜん先輩らしいことなぞしたことないのに、

誘ってくれる、素晴らしい人物だ。

しかも、相手は新宿〇王デパートの美容部員。

レベルが高いこと間違いない。

しかし、合コンなにをしていいか分からない。

しょうがないから盛り上げ役の菊池の相方を務めながら

たまにウンチクを披露するような聞き役に徹した。

これがどうもいいらしい。

一次会は無事終わり、車で皆を送るため移動してたその時。

相手の中でも特にかわいい子から突然話しかけられた。

コンパでは1人の男の集中攻撃にあい、ほとんど話してない子だ。

その男から逃げ、非常に熱心に話してくる。

車では隣に座り、5分後には肩に頭を乗せていた。

マーキングされました、私

ここにいたって、やっと意味が分かった俺は自宅につく前、彼女に

「2次会する?いいバーがあるんだ」

(コク)うなずく彼女

俺は運転中の菊池に耳打ちした

「〇へいって。(2人で)2次会したいから」

『〇ですか?こんな大人数で入れますかね?』

「ちがーう」とは言えず、結局全員で行くことに。。。

 

〇は非常に珍しいバーで小さなカウンターの店ながら

店名の由来となっている〇を差し出せば、奥の個室に近い

シートがならぶ特別席に通してくれるという、風営法ぎりぎりの

形態を採っていた。(実際、捜査もなんどかあった)

この店、昔のバイト先の先輩が務めていることもあり、

ひんぱんに出入りし、特別席も顔パスであった。

 

その日も先輩は、

『(女と2人で特別席)行くか?』と聞いてくれたが

その瞬間の彼女を狙ってた男の恨めしそうな顔

「。。いや、こっち(カウンタ席)でいいっす」

結局、彼女を挟んで座ることに。。。

 

でも、好意はこっちにあるわけで

でも、あからさまな行為はできない

徐々にたまってくるフラストレーション

<ピンポーン>

酒も入ったとこで、閃きました

そうかトイレの前ですりゃいいや

 

俺はトイレに案内するふりをして彼女を連れ出し

Ðキス、アンドオサワリ(さすがに先輩の手前、トイレでやったりはできない)

それを30分ごとに繰り返し、何回案内すんだ状態、もうばればれ

で、フラストレーションさらに溜まる

 

2次会も終わり、近い俺の家へ

降りる瞬間、彼女の手をとって。。。。降りればよかったね、ホント

結局、行っちゃうの?的な彼女を残し帰路につくヘタレなオレ

 

次の日、電話をもらう約束だったが電話はなく

未練たらしく、昼、働いてる途中で〇王デパートに行く始末

そして俺を見たときの彼女の微妙な表情

後に菊池君にクレームが入りまして。。。

「リーマンじゃあダメっすよ、〇〇さん」(苦笑)

『。。。ハイ。。。』

 

”やれるときに、やっとけ”

その言葉を胸に刻み込んだオレだった。。。

 

とあるクラブでのちょっとHな与太話

菊池(仮名だったよなたぶん)ってやつがいた

ディスカー(ディスコ<死語>の店員)をバイトでやってた時の後輩で

そりゃもー、生粋のディスカーというレースクインの彼女のいる

なんちゃって黒服のおれとはちがう惑星の生き物って感じだった。

そいつになぜか慕われ?ちゃってコンパやらナンパにたまに誘ってくれたりした。

そいつが他の後輩とただで当時東京湾岸にあった大箱のクラブにナンパ行こうって

誘ってくれた時のお話し。

 

車を違法に止めて、知り合いのいるクラブにただではいる。

3階くらいまであってかなりでかいクラブだ(踊る方の) 

人も土曜とあってまあまあの入り

後輩2人はテンションあがってすぐナンパに行きたがったが

ナンパなんて恥ずかしいいまいちテンションの上がらない俺は

3人だと難しいとかなんとか言って、一人テーブル席でウォッカライムなぞ

ちびちび飲み始めた。

しばらくボーっとホールを眺めていると、2×2の4人組男女が隣の席にやってきて

騒ぎ始めた、俺がうっとおしいなと思っていると、うち一人の男がふざけた拍子に

俺のテーブルにぶつかり、酒がこぼれて俺にかかった。

一瞬、キッとなってそいつら睨み返したが、すぐに女性軍が

『ごめんなさーい』

『やだ、ズボンにかかっちゃてる』

と介抱にはいり、男性軍もそれをみて『スンマセン』と誤ってきたので

「大丈夫、大丈夫、平気だから(早くどっか消えて)」と返答した。

しかし、『ズボン早くふいちゃわないと』『お酒新しいの買ってきますね』と

女性陣の介抱は続く、男性陣を無視して。

しばらく男性陣は横に突っ立っていたが、やがて痛まれなくなってどっか行った。

すると、『あー、やっと消えてくれた』『まじ、しつこいんですけど』

「はあ、大変だったね」

 『1人で来たの』

「いや、後輩と、ナンパ行ってるよ」

『1人で飲んでるんですか、やだ、しぶーい』

『ねえ、ねえ、俳優の〇〇に似てるって言われません、かっこいー』

「いや、言われないけど...」

….逆ナンされたよーです、わたし

 

それから奇妙な3人組は乾杯をして飲み始めた。

2人派手な格好をしているが看護婦(まだ婦の時代)で

なんと一人は既婚者らしい。

しばらく盛り上がって話していると、後輩二人が帰ってきた。

もう、2人ともびっくり。

なにせ、不漁で帰ってきた2人に比べ、一人でいるはずの俺が

ギャル2人を侍らせて飲んでる。

そうして、5人組となった。

しかし、女性軍はやはり後輩も無視で、そのうちまたナンパに行ってしまった。

『ねえ、タクシーで3人だけでふけない?』

「無理だよ、後輩車だし」

などと飲んでると、既婚者がカウンターで店員にちょっかい出し始めた

残った俺とかわいい方2人。

どうゆう話をしてたか忘れたが、密着する体、触れ合う唇。

うす暗い店内で、もうやり始めちゃうんじゃないかと思うほど

濃厚なペッテングに発展するのにそう時間はかからなかった。

キスをしながら、胸はもむ、パンティの上からあそこを触りまくる。

一時間くらいペッテングを繰り返した俺たちは、かわいい方のトイレで

既婚者と入れ替わった。

今思えば既婚者ともすればよかったと思うが、その時は介抱に留めた。

しばらくして、既婚者もトイレに探しに行くといって席をたった。

やっと、俺は一人になれた。

かわいい方の残していった荷物はあるものの。

 

しばらくして後輩が戻ってきた。

もう、閉店の時間だ。

さあ、困った。荷物どーしよお。

しかたないから持って帰っとくかと思った瞬間、かわいい方が

やっと戻ってきた。

俺は電話番号(ケータイない時代)を渡して別れた。

連絡はまだない。